陰キャラ王子の成長記

残業を無くす

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残業を無くしたい

 

残業というのは、たくさん仕事があるからしないといけないもので、自分が悪いというよりかは会社が悪いという感じがしますが、それでもわたしは自分しか変えることができないので、自分が残業を無くす方法を考えていきたいと思いました。

 

上の記事には、残業をやめる方法が7つ書いてありました。

わたしが実践していきたいことを考えました。

 

①自分のしたいことを見つける

残業を減らして自分が何をしたいか考えるとのこと。

 

わたしは副業のブログを書くこと。

残業を減らして、ブログを書きたいです。

そして、ゆくゆくは会社を辞めたいです。

 

もうすぐ副業が解禁になるので、残業を無くすと自分の副業に時間を充てることができるというメリットがありますね。

 

②スケジュールを立てる

時間を引き延ばさないために制限時間を設ける。

集中力を保つために90分ずつのスケジュールを考える。

 

③優先順位を考える

後回しにしないように難しい仕事を先にする。

 

④迷わない

迷わずにやるべきことをやりたい。

 

⑤成長する仕事を受ける

自分が成長する仕事は喜んで受ける。

自分が成長しない仕事が断われなかったら、優先せずに時間つぶしにする。

 

 

普段からの癖を直す

 

休日は時間をダラダラ使ってしまうこと。

迷って始めるまでに時間がかかってしまうこと。

 

これがいかに効率が良くないことかが分かりました。

 

ダラダラしないためにスケジュールを立てて、制限時間を作ること。

迷わずにすぐに始めてしまうこと。

 

普段から癖づけていきたいなと思いました。

 

 

迷わないために

 

www.jimpei.net

 

わたしはブログを頑張ろうと思っているが、本当にブログを書くことが意味があるのかと思ってしまうことがある。

 

休日に出かけずにブログを書いていて、結果が出なければ虚しい。

他にもっと効率的なことはあるのではないだろうか。

 

でも今の段階では、ブログを書くことが一番の近道だと思っている。

 

勉強不足でそれ以外の方法は頭の中にない。

 

それならば、本当にこれでいいのかと迷わずにブログを書くんだと決める。

 

迷ってやらないのが一番ダメだ。

 

自分のの中にある現段階のベストを信じて突き進む。

 

 

少しの余裕は持っていた方がいいかもしれない。

 

行動を第一に考えて、他のことも見える状態にはしておく。

 

 

完璧な答えなんかすぐに見つからないかもしれないし、無いかもしれない。

ブログを書くことが自分の成長や自由につながると思ったのならば、それを信じて突き進もうと思う。

 

知ることから逃げない

自己啓発本で自己嫌悪

 

わたしは自己啓発本が大好きでよく読みます。

 

自己啓発本を読んでいて、自己嫌悪に陥る経験がありました。

 

そんなことができるのは、「本を書くことが出来るくらい能力のある人間だからだ‥」

 

著者と自分を比べて、どん底に落ちます。

 

「やっぱり俺はダメな人間なんだ‥」

 

モチベーションが下がります。

 

 

自己啓発本を読むと、自分の能力が低いことが分かり自己嫌悪に陥るので、自己啓発本は読まない方が良いのではないか?

 

そう思う時期もあり、自己啓発から離れる期間もありました。

 

でも、本当に自己啓発本は読まない方が良いのでしょうか?

 

 

知らないことは怖い

 

わたしは大学生のときに就職活動をしました。

 

良い会社に入り、社会貢献するんだ!

 

そう思い、今の会社に就職しました。

 

 

就職活動のときに出会った仲間が就職をせずにブログを書いていました。

 

それがきっかけでブロガーを知ることになりました。

 

ブロガーは会社員と違い、自由に好きなことを選ぶことができます。

 

わたしにはとても魅力的に見えて、ブロガーになりたいと思いました。

 

でもブロガーとして、成功するのはとても難しそうです。

 

海外で楽しんでいるブロガーと不自由に働いている自分を比べて苦しくなります。

 

でもブロガーという仕事を知らなかった方が良かったとは思いません。

 

会社員として、あと40年間ずっと働くというわたしの中での既成概念を壊してくれたことは、とても重要です。

 

知らないより、知っている方が良い。

 

本当に自分のやりたいことに向かって頑張ることができる。

 

 

わたしが知らないことはまだまだあるだろう。

 

知らないことは怖い。

 

勉強しなければ、都合のいいように洗脳される。

 

たくさん知って、自分で掴み取る。

 

 

 謙虚に学ぶ

 

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勉強をして知ったとしても、自分に突き付けられて認めたくない出来事も出てくると思う。

 

現実を突きつけられて、「そんなことない!」と理解しようとしないのは傲慢だ。

 

自分なんかまだ何も知らない。

自分の思ってることが全て正しいわけじゃない。

 

学んだことを客観的に判断して、自分を変えていく。

 

 

 

知らないことは怖い。

 

情報社会に取り残されないように、しっかり学ぶ。

 

シャワーを浴びるように、情報を浴びて判断する。

 

知ることからは逃げない。

辛くなるから、知らない方がよかったじゃない。

 

知れたから、ワクワクすることを見つけることができた。

 

その道が険しくても、登っていく。

 

自分の人生をゲーム化する

休日は暇で何もすることがない…。

 

そう思っている自分がいました。

 

仕事の方がやるべきこともあってイキイキしている。

仕事を辞めて自由に生きたいのに、これではいけません。

 

仕事の方が休日よりもイキイキする理由を考えてみました。

 

 

 

仕事がイキイキする理由5選

 

 

①社会貢献できる

自分のやったことがお客様を喜ばせる。

それはとても嬉しいことです。

 

②お金がもらえる

やるべき仕事を1ヵ月頑張れば、給料として支払われる。

報酬がもらえることは、とても嬉しい。

 

③成長できる

仕事を頑張れば、自分の成長につながることがある。

目標を達成して、自己成長を感じることができれば楽しいです。

 

④居場所がある

自分のやるべき仕事がある。他の社員とチームワークで作り上げる。

その一員として活躍できることは、所属欲求を満たしてくれる。

 

⑤制限時間がある

9時に出社したり、10時の会議に出席したりする。

会議のために書類を完成させたり、18時の定時までに仕事を終わらせようとする。

それは、ゲームの制限時間のようで、楽しい1つのように感じる。

 

 

わたしは休日が暇だと思っているので、仕事のイキイキする部分を自分の人生に取り入れていきたいと思います。

 

 

自分の人生をゲーム化する

 

わたしは人生を楽しくするために人生をゲーム化したいと思っています。

 

仕事がある程度楽しいのは、ゲームの要素があるからだと思います。

仕事が楽しくて、休日が楽しくない理由を少し考えます。

 

 

①仕事が楽しいのは、ゲームをしているから。

休日が楽しくないのは、ゲームをしなくてもいいから。

 

休日を楽しくするためには、ゲームを始めなくてはいけないと思っています。

 

だから、休日にやりたいことを義務的にすることも必要になってくると思います。

 

 

②仕事が楽しいのは、制限時間があるから。

休日が楽しくないのは、制限時間が無限だから。

 

休日に時間が有り余っていても、制限時間を設けることは重要だなと思います。

 

 

③仕事が楽しいのは、辛くて難しいから。

休日が楽しくないのは、自分を甘やかすから。

 

休日でも自分に負荷を与えることは重要だと思います。

 

 

わたしも休日にやりたいことを義務的にする、制限時間を設ける、負荷を与えることを実践していきたいと思います。

 

 

わたしはブログを頑張りたいと思っているので、休日に義務的にでも更新したいと思います。

制限時間が無いと、いつまでもやってしまいダラダラになるので、1記事にかける時間を1時間や1時間半などにするなど制限時間も設けていきたいです。

そして負荷を与えるために1記事1000字以上書くなどの目標を掲げてやりたいです。

 

自分に厳しくすると辛くなって続けられなくなるか?

 

続けるために甘くしすぎても、ゲームの1面をずっとやってるみたいで面白みがない。

 

自分の力量を理解して、適度に負荷を与えるのがちょうどいい。

 

 

自分の人生にゲームの要素を取り入れると面白そうです。

 

自分の人生を面白くする方法

 

 

仕事が自分の人生を面白くする

 

休日になると何もすることがないと思い暇になる。

仕事があると、9時までに職場に向かい、10時からは会議、夕方からはメールを返すなどするべきことがある。

やるべきことを終わらせると、今日も頑張ったと思ってアフターにビールを飲む。

仕事をやることは案外悪くなさそうだ。

 

 

定年後

 

diamond.jp

 

この記事では、定年退職者が「毎日やることが無くて困っている」、「一番自由な今がしんどい」などと答えている。

 

仕事でバリバリ働いていた方が定年退職して、やることが無くなりやりがいを無くしたということは聞いたことがあり、少なからずありそうだ。

 

 

自分のやるべきことと人間関係を会社に頼らない

 

toyokeizai.net

 

仕事はやるべきことや人間関係などを与えてくれる。

そして定年退職すると、すべてが無くなり生きがいを無くす。

そんな風にはなりたくありません。

 

ですが、わたしの休日も定年退職して生きがいを無くした人と同じです。

仕事では、やるべき仕事があり、お客様や社員と接する機会がありますが、休日になれば、やることもなく暇だと感じ、人と接する機会もありません。

 

わたしの人生は仕事があるから、充実している…。

仕事を辞めたいと思っているのに、これではいけません。

 

自分の人生を会社に頼らない。

 

 

会社以外を充実させる

 

・やることがない

会社にはやるべきことがある。休日にはやるべきことがありません。

これが休日は暇だと感じてしまう理由だと思いました。

休日だとしても目標を立て、やるべきことをやる。

重要だと思うのは、ゲームをするようにやること。

 

・人間関係

自分の居場所が職場だけだというのは危ない。

職場以外の自分の居場所を見つけたいと思う。

わたしは、ブログを頑張りたいので、ブログのオンラインサロンに入りたいと思っている。

職場以外に自分の居場所を持つということは、視野も広がるのでとても良いと思う。

 

 

休日だとしても暇だと思わないために、やるべきことをやる。

会社に頼らずとも自分に義務や役割を与えよう。

 

自分に合う仕事を考えてみる

こんにちは!まっちゃん(@SugarsongUnison)です。

 

社会人も3年目になり、もうずぐ新しい年を迎えます。

 

あっというまのようで、色々なことがありました。

 

振り返っていきたいと思います。

 

 

社会人1年目

 

慣れるまでが大変

社会人になり、大阪から東京に来ました。

初めての東京に初めての一人暮らしをしました。

慣れるまでが大変でした。

 

まずは、ホームシックです。

寂しくなり、大学生のときに好きな人に告白できなかったことを責めて、枕を涙で濡らしていました。

そして、耳鳴りです。

会社でも家でも耳がキーンとなりました。

次第に落ち着いてきたのか耳鳴りは無くなりました。

 

 

苦手な先輩

わたしに教えてくれる先輩が苦手でした。

分からないことを聞くと、「前に言いましたよね」と言ってくる。

社会人になると言われたことを一度で覚えることは当たり前なのかもしれませんが、慣れず苦手でした。

 

 

社会人2年目

 

嫌な仕事

退職者が出て、嫌な部署に回されることになりました。

今までお客様と接する仕事だったのが、事務の仕事になりました。

事務仕事は、人との関わりが無く、とても辛かったです。

外に出ることもなく、一日中事務所の中で細かい作業をしていのが苦痛で「ここは家畜か…」と頭の中を巡らせていました。

また、わたしはマルチタスクが苦手なようで、細々な作業がたくさんある事務作業が上手くいかず、サービス残業を長時間していました。

 

 

合わない上司

また部署が変わり、人間関係も変わりました。

上司は出来ないことは出来るようになるべきだという熱血タイプでしたが、わたしは冷めていました。

出来ないことをやらずに出来ることを伸ばしたいそう思っていました。

 

 

仕事がない

仕事のない時期がありました。

他の人はバリバリ仕事をしているのに、若手のわたしには仕事がふられない。

仕事がないと自分には価値がないのではないかという気分になってきます。

しょうもない書類を作り、時間を潰していました。

 

 

社会人3年目

 

長時間労働

部署が変わり、ほとんどの人が長時間労働しているところになりました。

仕事はあるので、長時間労働になってしまいます。

長時間労働に慣れるのも大変でした。

 

 

わたしに合っている仕事とは

 

色々仕事を経験してみて、自分に合っていることと合っていないことがありました。

 

人と接することが好き

わたしは人と接することが好きでした。

事務作業を一日中事務所の中でするのは耐えられない。

 

マルチタスクが苦手

多くの仕事があれば、優先順位が分からなくなります。

 

仕事が無いよりはある方がいい

仕事がなくて自分に価値がないのではと感じてしまうより、多くの仕事を任された方が価値を感じることができるので、マシなのだと思います。

 

 

人に見られている感覚が嫌だ

 

人に見られている感覚があると上手くいきませんでした。

多くの人がいる事務所は息がしづらくてしんどい。

電話に出るときも急に声が出なくなったりしました。

人の目線を意識せずに、自分のペースで頑張っていきたいと思います。

 

 

人間関係は大事

 

苦手な先輩がいたり、合わない上司がいたり、合わない人がいるかいないかで全然違うなと思います。

退職の理由が人間関係だという理由もよく分かります。

人間関係は大事にしていきたいと思います。

 

 

色々な部署を回り、自分なんて環境次第だと実感しました。

環境次第で上手くいく、上手くいかない。

環境次第で仕事が楽しい、仕事が楽しくない。

環境次第で価値のある人材と感じるか、価値のある人材と感じないか。

 

でも一番は、会社に左右されずに自分の上手くいくこと、楽しいことをしたいと思っています!

 

ブログを書く理由5選

わたしにはブログを書く理由があります。

 

ブログを書く理由をまとめていきたいと思います。

 

 

 

 

 

ブログを書く理由5選

 

①成長のため

ブログを書くことは、自分の成長につながります。

 

・考えがまとまる

ブログを書いているうちに、自分が頭の中で思っていたことが文字となり、こんなことを思っていたのかと明確に気づくことができます。

頭の中でゴチャゴチャしていた考えが、ブログにまとめながら書くことで自分の考えをまとめることができます。

 

・質の良いインプットができる

ブログを書こうと思わなかったら、本を読んだとしてもダラダラと読んでしまいます。

ですが、ブログでアウトプットをしようと思いながら、本を読むと何を書こうかと考え、質の良いインプットにつながります。

 

・アウトプット能力が上がる

わたしはアウトプットすることが苦手です。

ブログを書いて、自分の考えをまとめるとアウトプット能力も上がります。

また、ブログを書き続けると、文章能力も上がります。

 

 

②自由のため

 

・会社をやめる

ブログを書き続けて、ブログで稼ぐことができると、会社をやめることができます。

週5日の8時間労働+残業も働きたくない。

好きなことを好きな時間でやりたいです。

 

・海外を見る

わたしは生きているからには、海外もたくさん見たいと思っています。

生きている間のほとんどを日本で過ごすなんて嫌だ。

視野が狭すぎる。

ブログで生計を立てることができれば、海外に行くこともできる。

 

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③自分の価値を伝えるため

 

・頭の中にあるだけのものに意味はない

自分が考えているだけで、行動にならないものに意味はありません。

自分が頭の中でゴチャゴチャ考えていることを、ブログに書いてしまうのは意味があるんじゃないかと思っています。

また、自分の考えをまとめるだけならば、ブログではなくてノートに書くでも変わらないと思います。

ですが、わたしは自分の9割程度をアウトプットしたいと考えているので、ブログに書きます。

 

・自分の生きた証を残したい

自分が死んだら、自分の何も残らないのは嫌だ。

自分が死んだ後も、誰かの自信になったり、誰かの生きる勇気になったりする、そんなブログを書いていきたいです。

 

 

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④失敗をするため

 

・失敗をネタにする

失敗をしないと成功することはできません。

失敗をすることは成功の近道です。

ですが、失敗を恐れる人が多すぎます。

わたしもその一人なので、失敗をブログに書き、ネタにしていきたいと思っています。

 

 

⑤楽しいから

 

・目標を達成するためのゲーム

仕事をやめて、自由に生きる。

その目標を達成するために、ブログを書くということが重要な柱となっています。

目標を達成するゲームが楽しいです。

 

・ブログに書きたいことがどんどん湧いてくる

仕事中にブログに書きたいことがどんどん湧いてきます笑

ブログネタって書けば書くほど無くなりそうですが、書けば書くほど書きたいことが出てくるものなんですね。

 

 

ブログを書き続けるうちに、またブログを書く理由が見つかると思います。

1記事目なんて、人のためとしか言ってないですもんね笑

ブログを書く理由が見つかったら、また書きたいと思います!

 

生きているだけで幸せ? 現状に満足してはいけない理由

「生きているだけで幸せ」という考えがあります。

「五体満足だから幸せ」という考えもあります。

 

「生きている」ことと「五体満足」は幸せなことでしょうか?

 

確かに、生きていない人や五体満足じゃない人からすれば、幸せなのかもしれません。

 

ですが、わたしは幸せを感じることは出来ていません。

 

ほとんどの人が生きてるし、五体満足じゃないか!

 

 

相対的に見ると日本人は恵まれているかもしれません。

 

ですが、日本人の大多数が出来ている「生きている」、「五体満足」、「食べる」、「家がある」など当たり前のことで幸せとは思えないのです。

 

 

現状に満足してはいけない理由

 

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日本人はある程度満たされています。

満たされていては、願望を満たそうとすることは難しいとのこと。

 

ということは、今の状況で満たされていては現状維持になってしまうのではないか?

今の状況で満足することなく、願望を拡大する必要があるのではないか。

そうすれば一生懸命に生きることができる。

 

 

幸せじゃなく、感謝する

 

「生きていること」と「五体満足」を幸せとは思わない。

幸せと思ってしまったら、満たされてしまうから。

 

幸せと思うんじゃなくて、ありがたいと思う。

状態に感謝をしながら、状況に満足せずに進んで行きます。

 

 

状態に満足する、状況に満足しない

 

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状態とはわたしのこと。

状態には満足します。

生きていること、五体満足であること。

また、セルフイメージを高めるために、心屋さんが言っているように「ない」と思っていることを「ある」と思って満足してしまうことは良いと思います。

自信がある、人脈がある、勇気がある。

あとは、池田さんが言うように、状況が状態を作らない。状態が状況を作る。

なので、状態には満足してしまう。

 

だが、決して状況には満足しない。

今の状況が幸せと思ってしまったら、一生懸命に夢を追いかけることができない。

 

わたしは世界を見たいと思っている。

それなのに、世界を旅できずに会社で長時間労働していても、生きているし五体満足であるから幸せなのか?

絶対に幸せなんかと思わない。

 

 

自分には満足するけど、自分の状況には満足しないという話。