陰キャラ王子の成長記

人は物事に支配されない

子どもは親の影響を受ける

 

子どもは親が育てる。

 

子どもは親の言葉違いを覚える。

親の言葉で子どもがポジティブになるかもしれない。ネガティブになるかもしれない。

親が学歴が良く、勉強をする環境が整っていたら、高学歴になる確率は上がるだろう。

親が肥満で食事の量が多ければ、肥満になる確率は上がるだろう。

 

わたしは20代にもなると、親の言葉を使っていること、親と同じ思考になっていることに嫌気がさしました。

 

22歳で大学を卒業して、東京で一人暮らしを始めました。

 

本やネットの情報を見て、思考が変わってきていて、満足しています。

 

子どもは親に影響を受けても、変わることができる。

 

子どもはそこに存在する。

親はそこに存在する。

 

自分を作るのは自分自身だ!

 

 

人は物事に支配されない

 

喫煙をしている人がいて、子どもはタバコが吸いたくなるかもしれませんが、大人のわたしはタバコなんか吸いたくありません。

 

赤信号で渡っている人がいて、子どもは真似するかもしれませんが、大人のわたしは真似をしません。

 

わたしは、受動喫煙で迷惑を掛けなければ、喫煙なんて好きにしたらいいと思っています。

また、他人が赤信号で渡っていても迷惑を掛けなければ、気になりません。

 

コンビニのエロ本は、気持ち悪い表紙が目につくので、隠してほしいと思います。

 

影響を受けないためには、コンビニを利用しないということになりますね。

 

人は物事に支配されないけど、不快なものは普通に暮らしてて、遭遇したくないものですね。

 

 

表現の自由

 

わたしは、表現の自由と言われると、好きに作ったらいいんじゃないと思います。

 

わたしが嫌な表現に接することが少ないからでしょうか?

 

人は物事に支配されないと思っているからです。

 

人は情報を選ぶことが出来る。

 

2チャンネルに汚い言葉が書いてあったら、見ないようにする。

 

汚い言葉を使う人からは、離れて接さない。

 

環境を変えることで、支配されずにすむんですね。

 

 

だから、極論は日本が嫌なら海外に行くとかになるでしょうか。

 

そういうインサイドアウトや課題の分離は冷たいでしょうか?(好きなジャンルなので、考えを深めていきたいです)

 

今のわたしでは、海外に行くとかコンビニを利用しないのは難しいので、コンビニのエロ本は嫌いです。

 

コンビニ(よく利用する場所)のエロ本、道(みんなが歩く)での歩きタバコは、やめてほしいですね。

 

物自体に問題があるより、どう売っているか?どう使っているか?などだと思います。

 

 

わたしも支配されないように自分で選んでいく力を身に付けたいです!