陰キャラ王子の成長記

人の目線は気にしない

 

人の目線は気にしない

 

人の目線は気にしない。

 

人に嫌われてもいいと考えるようにしたい。

人の目線を気にしたら、「こんなことやっていいのかな?」とか自分の好きなことができない。

 

ホリエモンのように自分を貫き、人に嫌われてもいいと思い好きなことをする。

 

自分の好きな人には好きでいてもらいたいが、どうでもいい人に好かれなくてもいいだろう。

 

 

どうでもいい人は気にしない

 

どうでもいい人は無視をする。

 

1番は自分を大切にする。

2番は自分の周りの人を大切にする。

どうでもいい人は無視をする。

 

そうやって課題の分離をして、自分の好きなことに突き進みたいなと思う。

 

 

何で嫌われたくないのだろう

 

でも、なんで人に嫌われたくないと思ってしまうのかな。

 

自分が自分のことが好きならそれでいいと思うのに、人からも好かれたいと思ってしまう。

 

それは自信がないと言うことなのかな。

 

成功体験も少ないし、親にも褒められず叱られていたとか。

 

嫌われる経験をしたほうがいいのかな。

慣れていくかもしれない。

 

後は好きなことをやって、快感を感じるか。

 

そういえばホリエモンが言っていたな。

悩んでしまうのは暇だから。

 

暇がないくらい、没頭できることを見つければいいのかな。

 

 

ずっとブログで音声入力をしながら、悩みをアウトプットしている。

 

色々と吐き出してスッキリはするけど、ブログで悩みを書くと言うより行動として好きなことをする方が良いのかもしれない。

 

今のように悩んでしまうから。

それとも没頭力が足りていないのだろうか。

 

 

何もしなくても嫌われる

 

嫌われたくなくて何も話さないとしても、誰かからは嫌われる。

「こいつ何も話さないな」とか「話題を提供しない暗いやつ」だとか。

 

自分の好きなことを言ったり、したりしていたら、アンチも現れるだろう。

 

これはもう仕方のないことだ。

人はそれぞれ価値観が違う。

 

無口なわたしを暗くて気持ち悪いと思う人もいれば、優しいと思ってくれる人もいるだろう。

 

自分を発信して親和性の高い人を見つけるしかないな。

今は、世界の人々とネットでつながっている。

人に嫌われたって、価値観の合う人とつながることができる。

 

可能性が広がっているんだから、自分を嫌う人なんて無視して、好きな人とつながって役に立ちたい。

 

まずは自分を満たして、次は近くの人を満たしたいですね。