陰キャラ王子の成長記

ナラティブでブログを書く

けんすうさんの記事を読みました!

 

diamond.jp

 

 

 

構造的な文章よりナラティブな文章がいい

 

この記事を見たとき「本当かなぁ‥‥」と感じました。

 

わたしなら見出しとか付けてあり構造的にしている文章の方が、読みやすいから読むんじゃないかなと思ったのです。

 

確かに読みやすい方が見てくれる人も多くなり、ファンも増えるように感じます。

 

でも、構造的な文章で読まれるのは、その分野で結果を出していたり、その分野に詳しい人ではないでしょうか。

 

わたしには詳しい分野もないし、プロフェッショナルな内容は書くことができません。

 

それならば、見てくれている人に語り書けるようにブログを書くのもありなんじゃないかと感じました。

 

 

AIがいるじゃないか

 

ブログで正しいことを書いていても、知識でAIに勝つことはできないんですよ。

それに正しいことすら、よく分かりませんよね。

 

AIと差別化できることといえば、感情になると思います。

 

ブログを淡々と書き、感情が見えないならばAIに取って代わられるかもしれません。

 

だから、感情が伝わるようにブログを書いていきたいと思います!

 

何も考えずに文章と文章を改行して、全て1行ずつ空けるとか味気のない構成にするのはつまらないと思います。

 

 

ナラティブな文章にするには

 

ナラティブな文章にする方法を考えました!

 

です、ます調

 

「だ」とか「である」とかは、強調することができるんですけど、わたしはその道の研究者でもないので本当のことは分かりません。

 

「です」とか「ます」とかは、自分の意見を語りかけている感じがします。

 

ファンがいる個人のインフルエンサーポジショントークとか言われるけど、その人の生き方を伝えているんだからポジショントークになるのは当たり前だと思います。

 

 

疑問符や感嘆符で表現する

 

話かけるようにブログを書くなら、疑問符や感嘆符を駆使して感情を表現するべきと考えます。

 

「?」や「!」や「‥」など、疑問や協調などを表現していきたいと思います!

 

だから、今までは疑問のところも「ないだろうか。」としていましたが、「ないだろうか?」にした方ががいいかもしれませんね……。

 

 

TEDでスピーチをするように

 

TEDでスピーチをするようにブログを書いていきたいと思います。

 

最近では1日に30〜50回くらいブログが見られているんですよね。

1日に50人もわたしの話を聞いてくれているとしたら、すごいことだなぁと思います。

 

hitodeblog.com

ヒトデさんも言っていたけど、何者でもないわたしの話を聞いてくれる人がこんなにいるなんて、ありがたいことですね。

 

毎日、TEDのスピーチ台に立って、聞いてくれる50人のために話すようにブログを書いていきたいと思いました!